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2020/02/01

日記・友が逝った

私と同じ郡上市から来て、私の家の近くに住んでいる人は他に5人を知っております。
そのうちのY君が亡くなり今夜に通夜で、日曜日に葬儀のを行うと連絡かありました。

彼は私と同い年で大型トラックの免許を持っておりましたが、友達の話では数年前から彼の車に乗せてもらうと怖くて、二度と乗りたくないという人が多かったようです。

奥様に出会っても詳しい話は聞けず、1ケ月ほど前に特養へ入所できないため老健(介護老人保健施設)へ入所したと風の噂で知りました。

3歳上の兄さんも近くに住んで見えますが酒が好きなことが原因になったのか、数年前から週3回透析に通っており最近は会ったことがありません。

一人の人は同じマンションの住人ですが、あとの二人は以前から転居したのか引きこもり状態なのか、最近は交流がありません。

昨年の秋ごろから、これで昔の遊び友達が4人も逝ってしまい自分たちも、そういう年代になったことを自覚することが必要かも知れません。
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コメント

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こんにちは

同年代で交流があった人が逝ってしまうのは
ことのほか寂しいですね。
同級会への参加が減っていくのが寂しくて、もう止めようという
話になっています。

こんにちは、

同郷(学校は異なり枚)で、同い年のためショックも大きいです。
でも、自然の摂理のため従うしかありません。

No title

そう言えば 亡父が晩年 同窓会に行くたびに人数が減ると話してたことを思い出しました。
定命と言え寂しくなりますよねー

おはようございます、

同じ釜のメシを食った長い年数の付き合いでした。
昔、結婚したころ彼と彼の兄さんとアパートに住み、子供が小学校の高学年になった頃には、それぞれ家を持ち引っ越しました。
通夜で何十年ぶりに兄弟の子供さんに会いましたが、私は彼らに面影もないと思いましたが、彼・彼女たちは40代頃になっておりましたが、私の名前を憶えていてくれ感激しました。
アパートでは家族ぐるみの付き合いで、改めて故人との思い出が駆け巡りました。
今日は葬式に行ってきます。