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2021/02/21

日記・ワクチン接種による健康被害救済について

コロナウイルスに感染して逝ってしまえば、それも運命ですが、万一、厳しい後遺症で苦しめられることになると最悪です。

ワクチン接種の健康被害の救済制度について田村憲久厚生労働相は衆院予算委で、死亡の場合は一時金として遺族に4420万円が支払われると説明しました。

死亡時の一時金は、医療機関の過失の有無にかかわらず支払われ、葬祭料として20万9千円、日常生活全般で介護が必要になる1級の障害が生じた場合、年額で505万6800円を支給するそうです。

私はコロナに罹ることは心配ですが、それよりも重い後遺症にならないかと懸念しています。
以前からコロナワクチンの接種は一日も早く実施したい側で、コロナで亡くなっても犬死で、ワクチン接種で亡くなることはないと思いますが、万一の場合でも国の救済制度があることは安心して接種を行うことが出来ます。


それよりもコロナに感染しないように最大に注意しており、買い物や喫茶店でも入店時にアルコール消毒と、帰りにも必ず行いますが、手が荒れると言う人もおりますが、私は全く荒れません。

そして、外出時は手袋をしてエレベータのボタンやドアの取っ手対策です。
手袋は3組ほど用意し三日毎のローテイションで取り替えており、正しく恐れるようにしています。


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コメント

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おはようございます

死んでからは1000万程度でいいと思うんです。
重度でなく見える中程度の後遺症でも、かなり辛いものがあると
聞いていますから、そこに手厚い補償をしてほしい。そう思っています。

こんにちは、

死はそれだけ重い物であり、逆に有り得ないことを示唆した決定のようかと思います。
確かに重度の後遺症は辛いものがあるかと思いますが、コロナに罹患し死亡や重度の後遺症があっても何の補償もはありませんから、私は一刻も早い接種を期待しています。