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2018/03/20

介護・施設へ入所前の白内障手術


妻が体調不良を訴えたので、私が通院している総合病院で治療を受け「手が時々、震え」ことも伝えた結果、神経内科に廻され診断の結果「パーキンソン病」と告げられました。

当時は病気に対する知識もなく、担当医の指示通り薬を飲み、毎月一回の診察を受け病状は安定し数年間は特別な変化は現れませんでした。

パーキンソン病と診断された後に妻も物が霞んで見えると訴えたので、私が白内障手術をした翌年に白内障内の手術をしましたが、震える手での点眼は難しいため、全て私が定期的に目薬を差しました。

ところが、白内障手術の数年後に特養へ入所することになりますが、事前に手術のチョイスをしたことは非常に良かったと思っています。

特に高齢者は明日に何が起こるか予測がつかないため、必要なことは決断しないと後悔することになります。



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