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2017/12/21

不定愁訴・家族や友人の「心の病」の人への関わり方


家族や友人たちは病の人に、どのように関わったら良いかは個人差があると思いますが、私の立場か述べると次のように考えられます。

結論を言えば強い言葉や小言は御法度で、あまり積極的に関わらず、かといって無視しないことでしょうか。

穏やかな話でも内容によっては傷つくこともあり、良くなるどころか病状が悪化する場合もあるはずです。
特に日常的に接する家族の対応には敏感になり、励ますような言葉は口にせず、最低限度のことしか話さない方が良く、特に愚痴られると心にグサッとくるはずです。

前にも書いたように私の場合は、飼い犬の夜間の鳴き声が隣近所への迷惑を考え、吐き気がしたものです。
今では、あまり気になりません。

家族は10月頃に「来年からグラウンド・ゴルフに復帰して欲しい」と言われたことが、少し心に突き刺さりましたが、結果的には12月から実施しています。。

友達も何人から電話を頂きましたが、深いことを聞かれなかったことは幸いでした。
ある友人は、週に一回程度「大丈夫か?」とメールをくれましたか、時々、気にかけてくれることに嬉しく思いました。

春駒

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